ピースのデザイン

煙草に「ピース」というのがあるのをご存知ですか?そのパッケージの話です。そのパッケージのデザイン費用はいくらかかっていたか、昭和27年の当時で150万円でした。その当時の総理大臣の給料が11万円でしたので破格の金額だったと思います。でも金額だけを見ると高額ですが、それを紐解くとすごく安く思えます。当時はコンペという考えがなく、デザインを集めるのに、お金を払って集めていました。このデザインをした先生は弟子数人にデザインを委託、その弟子がそのまた弟子に委託して、最終的に100名以上の人間がデザインしたのを集約して、仕上げました。今はパソコンでデザインしますが、昔は手書きでした。構想から仕上げまで1ヶ月はかかったかもしれません。そう考えると、先生の取り分、諸経費を引いて残りをみんなで分配すると1人頭1万円程度という話しでした。逆に激安になりますよね。どうです最初の150万円が安く感じられるでしょう。ものごとには必ず表と裏があります。気難しく見える人でも裏から見ると楽しい人だったりするかもしれませんよ。

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