「人」という漢字



「人」と言う漢字は支え合っているというイメージからきていまが、この支え合っているバランスを保つのは非常に難しいと思います。どちらが強くても弱くても保つことは出来ません。でもこの漢字見ようよっては面白いと思います。「右の人が左の人を支えている」「左の人が右の人を守っている」「右のひとが右の人をおんぶしている」「「入」の正反対でも「でる」ととは読まない「人の身体の中心、鼻に見える」「末広がりで縁起がいい」などなどありますが、基本はバランスが大事だと思います。どちらがかけてもこの漢字はなりたちません。夫婦も同じでどちらが欠けても成り立ちませんが、「人」と言う漢字になろうと思えばパートナーが必要になる。つまり結婚がひとつの人の単位と考えられた時代に出来た漢字なのかもしれませんね。調べていないので自分の思いで書きました。そう思うと結婚はひとつの節目、大事な関所の感じがします。昔の関所も一人よりも一組の男女の方が通りやすいように時代劇では設定されていましたね。昔は人とのつながりが濃かったので自然と結婚出来ていたように思います。現代はせわしなく世の中が動いています。だから人との繋がりも薄くなってきて、人との出会いがなくなってきているのでしょうね。何か寂しいですね。ついこないだまでやっていた佐野史郎の「限界団地」みたいなもので、本当はみんな寂しいので誰かに寄り掛かっていたいのかもしれませんね。皆さんも「人」と言う漢字を一度じっくり考えてみて下さい。

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