最終的に何?

お話ししていて最終的に「何?」「何が言いたいの?」という話しをされるかたいますよね。これはお話しててあまりいいもんではないです。相手にもやもや感だけ残してせっかくのお話しが台無しです。気をつけて下さい。
例えばですね。「昨日こんなことあったんや、聞いてくれる。」・「自転車で信号待ちしてたら、カラスが飛んできてカゴのミカン一個持っていったんや」・・・・・。ここで話しが終わると、「何?」となりますよね。そこで話しを継いで、「あっという間で一瞬何がおこったかわからへんかったわ、これカラスでよかったけど、引ったくりやったらたいへんやで。そらカゴにアミしなあかんのよーわかるわー」ー「なるほどなー、一遍経験せんと実感わかへんけど、気つけるわ」。話しをちゃんと継いで最後まで話すとわかりやすいですよね。前者みたいな落ちのない話をお見合でしていませんか?せっかく一生懸命にお話ししていても、落ちがないとお相手に好印象が与えられません。笑いの落ちをつけなくてもいいですが、結末までちゃんと話して下さい。
それとは逆さまで、相手の話しには相づちを打つのも必要です。前者の最後で聞き手が「あーそう」「そらびっくりやなぁ」と相づちを打つと後者の話に繋がるかもしれません。これが以前にブログで書いた言葉のキャッチボールです。会話の苦手な方は最初は短い距離でいいのでしっかりと投げて下さい。その内に決まった相手と思いっきりキャッチボールが出来るようになります。でもその前にお相手を探してくださいね。

実際に成婚退会したカウンセラーがいる
京都の結婚相談所です
ご相談は無料です 夜は午後10時まで営業しております
お仕事帰りでも気軽に面談できる京都の結婚相談所です
近所の相談所はちょっとという方にも交通の便はいいです
大阪府茨木市から約40分、滋賀県大津市から約30分です
お車でお越しの場合 駐車場も小さいながら1台とめれます
少しの勇気が貴方の新しい大きな未来へと繋がっています
私たちと一緒に一歩踏み出してみませんか

cocochiharu

扉をひらくのはあなたです。
まずはお気軽にご連絡ください。

資料請求はこちら