「ほぼほぼ」=0%

「ほぼほぼ」と言う言葉を皆さんはどう捉えますか?
辞書の解説とは違うかもしれませんが、私は仕事上で考えると「ほぼほぼ」=完成でない、終わってない=0%と捉えます。これはある意味、仕事の出来ない人の逃げ言葉だと思います。正解不正解はおいといて。この言葉を使う方は決まっていませんか?厳しいようですが、仕事上において「ほぼほぼ」と言う言葉は使う必要が無いと思います。仕事=プロフェッショナルの業。この言葉に尽きます。プロは仕事が出来たか、出来てないか。あるいはYES OR NOで答えます。以前にもブログで書きましたが、野村監督の言葉を借りるならプロは結果が全てです。その観点から考えると「ほぼほぼ」=NOT YESです。いわゆるアマチュアです。あなたが仕事を頼んでその結果が「ほぼほぼ出来ました」だとどう思いますか?疑問に思いませんか、そんなもんです。プロ意識を持って仕事をしているならこの言葉を使うと自分の値打ちを下げますよ。ご注意下さい。
「ほぼほぼ」の解説は、ほぼほぼこんなもんでいいでしょうか?

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