急がば回れ

急がば回れ、急いては事を仕損じる、など時間にまつわる諺はいろいろとありますよね。婚活もお見合いから交際に入り、ひと通りお話し相手の事が少しわかってくると真剣交際したいと思われると思います。それはある意味当然のことだと思いますし、非常にいいことだと思います。でもここで少し考えて欲しいのですが、お相手によりまた、男性女性によりペースが違います。またバックグラウンドも違います。そこを理解していく時間も必要になります。その時間が交際と真剣交際の間だと思います。その時間が2人の信用を築く時間だと思います。その時間を飛ばしてしまうと、今後の真剣交際の時に思わぬ方向に向かうこともあろうかと思います。その時間は意識して取って下さい。ペースが同じで迷うことが無ければ、次のステップ真剣交際に入ればいいと思いますが、そうでない時は上記の時間が必要です。それが文頭の諺に繋がります。慎重になりすぎることはないですが、失敗しないように折角の「縁」をボタンの掛け違いみたいなことで終わらせないで欲しいと思います。そしてさらに2人の中を接近させお互いがお互いを思いやるような、自分勝手でない真剣交際をへてプロポーズ(成婚)して欲しいと思います。

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