結婚相談所=ビジネス化

婚活をされていて「結婚相談所=ビジネス」と感じられる時ないですか?本来「結婚相談所=お節介」だと私は思います。それがいつの間にか「結婚相談所=ビジネス」と変化していったと思います。私は「結婚相談所=人間成長+お節介」だと考えています。よく考えて下さい。その人が変わらないと当然現状維持になりますよね。そうすると同じ状態、つまり未婚のままです。婚活することにより人間的に成長が見られないと成婚しないと思います。人間は急には成長しませんが、婚活を通して少しづつ知らない間に成長しているはずです。たとえば感謝の気持ちを忘れていたらそれを思い出したりとか。それが一番大事だと思います。
「結婚相談所=ビジネス」となった経緯についてですが、私なりに考えると、昔は近所のお節介(仲人)さんが結婚適齢期の男性女性を紹介していた。見合い料は菓子折り等。見合いするとほぼ結婚していた。そして紹介料を受け取っていた。それが結婚相談所の始まりではないでしょうか。その紹介料が纏まったお金になるのでお節介を兼ねて副業として成り立っていったのではないかと思います。昔は近所付合い等が頻繁にあったので、そんな未婚者の情報が容易に取得できたと思います。それが近年になり核家族化が多くなり未婚者の情報が入りにくく、また核家族化の影響でお礼の感謝の気持ちも受け継がれなく、そして無くなっていったと思います。このお礼が無くなっていったのもまち仲人さんが激減した一つの要因かもしれません。見合い料は菓子折り、成婚料は結納金の一部としてまち仲人さんに渡っていました。それをいちいち説明せず合理的にしていこうとなったのが結婚相談所だと思います。しかしながらその結婚相談所も本格的にビジネス化されつつあると思います。いわゆる100%安心婚活アプリのようにです。ですがそれでは気休めだけの婚活になってしまいます。将来的に結婚出来ますか?多分ほんの一部の方のみしか結婚出来ないように思います。やはり結婚相談所の手が入ってこそ、仲人さんに自分を成長させてもらってこそだと思います。連盟本部の研修でももう一度初心に戻りそういう結婚相談所を目指して下さい、といわれてきています。私自身もそういう相談所を目指しています。自分でいうのも何ですが半世紀生きてきていろんな経験をしてきています。なんなりとご相談していただければと思います。道を外れないように今回は書きました。

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